稼げるようになるまでの流れ

難しく考える事は何一つありません。

利益を出せるイメージができるかどうかが大事です。

このページでは仕入れて売って利益が出るというイメージをつかんで下さい。

 

利益を出すための条件はそんなに難しくありません。

仕入れた金額よりも高く売る

 

そんな事わかってるよ、と誰もが思うはずですが初めて仕入れる時は

売れなかったらどうしよう、値下がりしてしまったらどうしよう

と考えてしまうはずです。

 

そこで一歩足を踏み出せるかどうかでその先が変わると言っても過言ではありません。

利益を出せる見込みで買っているものはほとんどが利益を出せるので自信を持って下さい。

ビジネスは賭け事ではありません。

 

なかなか売れないと不安になる事もあると思います。

不安に思う事はありません。

10種の商材を仕入れて10種売れるのを待っていたら売れにくいと思います。

100種の商材を在庫にして10種売れる毎に10種を補充します。

簡単に言ってしまえばこれを繰り返すだけです。

これが全てと言ってもいいくらいです。

在庫の数が月の利益の基準となります。

始めは在庫を増やす事に専念するといいでしょう。

在庫は貯金と同じ財産です。

 

他のビジネスを想像してみて下さい。

コンビニから飲食店まで同じ仕組みで成り立っています。

 

なぜAmazonで売るのか。

 

Amazonは利用者が多く、想像以上に売買されています。

その為、相場を把握するためのデータが多く存在します。

現状では、モノレートの様な出品者のための支援ツールも無数に存在します。

(モノレートについてはあとで説明します)

 

なので、相場を読む事が簡単です。

仕入れた時に想定する販売価格実際に売れた時の販売価格の差が少ない事が理由のひとつです。

単純に売れやすく相場を読みやすいからです。

 

Amazonはインターネットショップの世界では世界一大きな百貨店に位置すると思います。

そこに私たちは簡単に店舗を一つ構える事ができるのです。

 

ちなみにAmazonやヤフーショッピング、楽天市場など各ウェブサイトで相場が違う場合があります。

その価格差から利益を出すのが電脳せどりです。

 

まとめ

100種の商材を在庫にして10種売れる毎に10種を仕入れる

これだけ頭にあればやっていけるかと思います。

在庫は日々増やし100個、200個、300個と増えて行く毎に月商は増えて行くかと思います。

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